ぼんログ

多趣味ですが、Apple、Amazon、VAPE、ユニクロ、登山ネタあたりを中心に、つらつらと。

SONY首掛け型Bluetoothイヤホン「WI-1000X」開封の儀&プチレビュー。

先日、Bluetoothヘッドフォンが気になるという記事を投稿しましたが、

 

akuringo.hatenablog.com

 

結局、首掛け型のBluetoothイヤホンを購入しました。

音質的にはQC35、WH-1000XM2の方が好みだったんですが、

・使用しないとき邪魔になりにくい

・髪型を選ばない

・悩んだヘッドフォン2つが本当に優劣つけ難かった

あたりを理由に、SONYWI-1000Xを選びました。

SONY公式の商品ページはこちら↓

www.sony.jp

 

プチ開封の儀

まずは簡単に、開封の儀を。

f:id:akuringo:20171121072629j:plain

色がテーブル色にひっぱられていますが、実際は白い箱です。

f:id:akuringo:20171121072810j:plain

いろんなマークが掲載されています。

SONYスマホじゃないし、ハイレゾは使用していないので、全ての機能を最大限活用はできませんが…。

f:id:akuringo:20171121073941j:plain

中身を取り出してみました。

・イヤホン本体

・収納用ソフトケース

・イヤーピース6種(本体装着分含め7種)

・充電ケーブル

・オーディオケーブル

・飛行機用変換プラグ

・説明書類

あたりが入っていました。

f:id:akuringo:20171121074302j:plain

安価な商品にはない付属品として、これには「トリプルコンフォートイヤーピース」が付属されています。

異なるシリコン素材を組み合わせることで、高い遮音性と快適性を追求したイヤーピースのようです。

従来のハイブリッドイヤーピースも付属されていますので、自分の好みの材質、サイズを選ぶことができます。

f:id:akuringo:20171121074745j:plain

本体はこんな感じです。

正直なところ、すごくお洒落とか、そんな雰囲気はあんまり感じません。

※あくまで個人的な意見です。

どちらかといえば、ライバル機のBOSE「QC30」の方がデザインは好きです。

ただし、アプリで色々微調整ができたりすることと、やはり音質はSONYかな、ということでSONYを選びました。

 

プチレビュー 

ハイエンドモデルなので、色々な機能が搭載されています。

すべては紹介しきれませんが、いくつかご紹介すると、

ノイズキャンセリング

Bluetooth

NFC対応

ハイレゾ対応

SONYアプリ対応

あたりでしょうか。

 

SONYアプリを使用することで、

アダプティブサウンドコントロール(現在の行動パターンに応じて自動でノイズキャンセリングレベルを調整してくれる機能)

・大気圧測定

・イコライザ

・サラウンド

・音が聴こえる方向の調整

・着信時のバイブレーションON/OFF

あたりの機能も使用することができます。

さすが最新モデルといいますか、ノイズキャンセリングをするだけではありません。

このあたりは、最近まで使用していた同社のMDR-EX31とは大きく違いますね。

 

ただし、何でも手放しに良い!というわけでもありません。

よいところ、イマイチなところを個別にあげるとすれば

 

よいところ

・アプリの完成度

イコライザーでの微調整

ノイズキャンセリング性能の高さ

・首掛け型の便利さ

 

イマイチなところ

・低音の弱さ(特に重低音)

・デザイン

・行動パターンが変更されたときに音楽が2〜3秒途切れる

・ソフトケースの安っぽさ

 

こんな感じでしょうか。

イコライザーで好みのサウンドに変更はできますが、変更しても低音、特に重低音は響かないですね。

同社のヘッドフォンWH-1000XM2もデフォルトのサウンドがこもり気味で癖がありますが、あちらはイコライザーで見違えるように音が変わります。

しかし、こちらはイヤホン自体の低音性能が弱いのか、限界を感じます。

このあたりは次回作で改善を望みます。

また、デザインは頑張っているのは感じますが、まだプロトタイプ感があるというか、洗練された雰囲気ではありません。

こちらより安価であるMDR-EX750BTの方が、凸凹も少なくスタイリッシュで、見た目だけだと洗練された印象を受けます。

あとは、ソフトケースがとてもとても安っぽいです。

3万円以上のイヤホンに付属しているケースは思えないレベル。

こちらはAmazonのレビューなどでも酷評ですね。

せめて薄型のセミハードケースあたり付属してほしいものです。

 

まとめ

いろいろと不満も書きましたが、総合的には購入してよかったと思っています。

ヘッドフォンのWH-1000XM2が本当に良い出来だったので、最後まで悩みましたが、通勤に使用するにはWI-1000Xで正解でした。

完全ワイヤレスイヤホンが発展途上のように、この形のイヤホンもまだまだ伸びしろがあるジャンルだと思いますので、さらなる性能向上、進化を期待しています。

低音の強化、デザインの改善、ノイズキャンセリング性能のさらなる強化、あたりを次回作に期待。

 

 

abrAsus「小さい財布」買ってみた&2週間使用プチレビュー

先日、薄くて小さい財布が気になっているという話をしましたが、

akuringo.hatenablog.com

とうとう、買っちゃいました。

 

f:id:akuringo:20171107072253j:plain

 

結局選んだのは、「ひらくPCバッグ」「かわるビジネスリュック」等でおなじみ、SUPER CLASSICで販売されているabrAsusの「小さい財布」です。

公式サイトはこちら。 

superclassic.jp

今回は、薄さよりも小ささを重要視してみました。

というより、見た目が1番気に入ったところが大きいかもしれません。

 

f:id:akuringo:20171107072646j:plain

 

中身はこんな感じ。

財布にステッカーが入っていたのは意外でした。

ちょっと安っぽいステッカーですが。

 

f:id:akuringo:20171107072829j:plain

 

小銭入れにはフタがありません。

本体を閉じることでフタがされる仕様なので、お札を出し入れしているときに小銭を落とさないよう注意が必要です。

小銭入れは小さいですが、私は最近Apple Payとクレジットカードばかりなので、これだけでも十分です。

 

f:id:akuringo:20171107073029j:plain

 

お札とカードを入れてみました。

お札は折り目が2つできるので出したときに丸まっちゃいます。

レジの店員さんが少々嫌がるかもしれませんが(苦笑)、私はあまり気になりません。

出し入れも問題ないですね。

カードは1ヶ所にまとめて入れる感じになります。

こちらは財布と閉じてもフタはありません。

クレジットカードみたいに厚めのものは4枚程度、薄いカードなら5枚以上入ります。

余裕がありすぎるとスルッと落ちてしまうので、ある程度隙間なく入れておく必要があります。

財布の革がなじんでくると徐々に余裕が増えると思いますので、それに応じて収納枚数を増やす必要がありそう。

そのあたりは事前に把握していたので、想定の範囲内

 

f:id:akuringo:20171107073637j:plain

 

閉じた状態を横から見るとこんな感じ。

お札は外側の革に沿って収納されています。

外側の革が小銭入れにフタをしている感じです。

カード入れはフタが無いので、頑張れば閉じたままでも出し入れできます。

 

2週間使ってみた感想

購入して2週間ほど使ってみましたが、よいところ、イマイチなところが少しずつ見えてきました。

 

よいところ

・本当にコンパクト。長財布の3分の1以下かもしれない。

・デザインが秀逸。小さいけど格好良く、ちゃちさが無い。

・小銭やカードを落とさないか心配していたが、意外と大丈夫。よく考えられている。

 

イマイチなところ

・値段の割に革が薄くて安っぽい。少々かたくなってもよいので、もう少し厚い革を使用してほしかった。

・せっかくの格好良いWネームロゴが目立たない。

 

あたりでしょうか。

イマイチなところは使い心地というよりも、高級感とか見た目的なところです。

使い心地は概ね満足しています。

長財布を使用していた期間が長く、ここまで小さい財布は初めて購入しましたが、案外違和感なく移行できています。

今のところ、とても気に入っているので、もしかするとリピート購入するかもしれないですね。

とりあえずは今回購入したものを大事に末長く使用したいと思います。 

 

Amazon Echoの日本版が発表されたので予約招待リクエストを送ってみた。

海外では随分前に発売されているAmazon Echoですが、やっと国内でも発表されました。

Amazon Echo (Newモデル)、ヘザーグレー (ファブリック)

Amazon Echo (Newモデル)、ヘザーグレー (ファブリック)

 

海外では最も売れているスマートスピーカーだけあって、発表直後からマスコミ各社も記事をアップしているようです。

速報:アマゾンEchoは来週国内発売。日本語用に「全く新しい言語モデル」採用 - Engadget 日本版

アマゾン、スマートスピーカー「Amazon Echo」を国内発売 ~250以上の国内スキルに対応 - PC Watch

スマートスピーカー「Amazon Echo」日本では1万1980円で発売、招待制で来週より出荷 | TechCrunch Japan

正直なところ、スマートスピーカーでできることは今のところまだ少ない印象で、発展途上感は否めませんが、1度試してみたいと思い予約招待リクエストを送ってみました。

注)最初は、予約するのにもAmazonからの招待が必要みたいです。

  リクエストを送った人は、皆招待されるのかな…?

  そのあたり、ちょっとよくわからないです。

プライム会員だとEchoは4,000円引き、Echo Dotは2,000円割引になるので、お試しとして購入するにはお手頃な値段です。

私が購入したいと思っているAmazon Echoは定価11,980円なので、割引されると7,980円になります。

それぐらいまで安くなると気軽に買えますね。

 

また、Amazon Echoと同時期にAmazon Music Unlimitedが発表されました。

Amazon.co.jp: Amazon Music Unlimited

Amazonは以前からPrime Musicを提供していますが、Music Unlimitedは曲数を大幅に増加させるかわりにプライム会員も含めて有料という形になっています。

月額はプライム会員だとApple Musicより安く、年払いだと更に安くなります。

しかも、Echoでしか再生できないEchoプランなら月額たったの380円です。

邦楽がどれくらい対応してくれるのかが気になるところですが、とりあえず30日無料体験を使ってみようと思います。

邦楽が多ければApple Musicからの移行も検討中です。

Amazon Echoを購入すれば、月額会費の割引として使える1,960円分のクーポンがもらえるようなので、Amazon EchoシリーズとAmazon Music Unlimitedの併用は非常にお得となっています。 

新サービスや新ジャンルの商品はバグ等も結構あるかもしれませんが、やはりワクワクするというか楽しみですね。

【ヘッドフォン話】BOSE「QC35」とSONY「WH-1000XM2」どちらが良いの?

f:id:akuringo:20171103224413j:plain

 

以前、AirPodsを購入した直後は、

「ダブルタップして音楽とめれば人の声も聞こえるし、ノイズキャンセリング(以下NC)が無いのも案外悪くないなー」

なんて思っていました。

 

しかし、やっぱり電車の中では騒音がうるさいなーと最近思います。

音楽を聴いているは、別に少々歌詞が聞き取れなくても大丈夫なんですが、Podcastネットラジオを聴いていると、聞き取れないのは致命傷です。

内容理解できないと聴いていて楽しくないですもんねー。

そういうわけで、

「NC機能の恩恵ってやっぱり必要だなあ」

なんて、以前とは反対なことを思っている自分がいるわけですが、

NCイヤホン→NCヘッドフォン→NCイヤホン→AirPodsと使用してきたのですが、最近はヘッドフォンの方が気になっています。

ガジェット好きならではといいますか、今使っていない最新モノには興味が湧きます。

 

最近のノイズキャンセリングヘッドフォン事情をネットで色々調べてみると、今はSONYBOSEのヘッドフォンがしのぎを削っているようです。

調べているとどちらも実際に聴きたくなって、職場の近くにあるヨドバシカメラまで行って視聴してきました。

SONYは新作のノイズキャンセリングヘッドフォン「WH-1000XM2」を最近発売しており、ネット上でも注目されているようです。

ヨドバシカメラにも試聴可能な実物があり、試すことができました。

 

そして、もうひとつのBOSE「QC35」は、去年発売の商品ながらもロングヒットを続けている商品です。

BOSEのブランド力はもちろん、名前だけでなくノイズキャンセリング能力も抜群だとの評価は耳にしたことがあります。

今までBOSEの商品は購入したことがないので、BOSEの音がどういうものか?というところからの勉強です。

 

実際に触って聴いてみた感想

平日で試聴している人もそこまで多くなかったので、何度も何度も時間をかけて聴き比べてみたので、簡単な感想をつらつら書いてみたいと思います。

※音は人それぞれ好みが分かれますので、あくまで個人的な意見としてご覧ください!

 

SONY WH-1000XM2

音質…◎(アプリで調整すれば◎、デフォの音は△)

(高音…◯、中音…◎、低音…◎、立体感…◎)

サイズ感…△

装着感…◯

機能性…◎

ノイズキャンセリング性能…◎

 

BOSE QC35

音質…◯

(高音…◯、中音…◯、低音…◯、立体感…◯)

サイズ感…◎

装着感…◎

機能性…◯

ノイズキャンセリング…◎

 

音質は、個人的には明らかにWH-1000XM2の方が好みでした。

1000XM2はデフォルトだと低音寄りで、SONYらしい解像感のあるキラキラした音ではありません。

しかし、潜在的な性能は全音域かなり高いので、イコライザで調整すれば従来のSONYらしいバランスにすることも可能です。

QC35は、従来の低音に特徴のあるBOSEらしさは少なく、バランスの良いサウンドになっている印象です。

しかし、立体感や解像感は明らかに負けていると思います。

デフォルトでもバランスの良いサウンドなのは良いところですが、音質では想像通りSONYが一歩リードという印象です。

 

サイズ感、装着感は、逆にQC35の完勝です。

QC35の軽さ、柔らかさは素晴らしく、長時間使用するほど使用感の差は大きくなってくると思います。

また、1000XM2と比べてひとまわりスリムなQC35のサイズも良いです。

1000XM2を電車通勤などで毎日使うとなると、サイズ感が目立ちそうで少々気になります。

しかし、QC35はスリムなサイズ感と、黒or銀で統一された色が素晴らしく、電車通勤で使用していても違和感ありません。

 

機能性は、WH-1000XM2が優れていると思います。

最先端技術の活用などは、やはりスマホ含め多ジャンルを開発、販売しているSONYの得意分野なのでしょう。

アプリの使い心地は特に良く、大気圧測定、行動分析、イコライザによるサウンド調整などは素晴らしく、BOSEアプリとの差は大きいですね。

 

ノイズキャンセリング性能はどちらも本当に素晴らしいです。

僅差でWH-1000XM2が優れているといったところでしょうか。

気になる点としては、QC35は鼓膜が圧迫される違和感が若干強いところ。

NCイヤホン、ヘッドフォン全般的にこの違和感は少々ありますが、今まで使用してきたNCイヤホン、ヘッドフォンの中でもQC35の違和感は特に強いです。

現在のノイズキャンセリング機能は、人の声あたりの音域消去は苦手としているようなので、今後は両社そのあたりも頑張ってほしいところです。

 

まとめ

時間をかけて聴き比べたり触ったりしましたが、どちらも本当に素晴らしいヘッドフォンだと感じました。

甲乙つけがたいところですが、サイズの大きさが気にならなければ、今年発表されたSONYのWH-1000XM2の方が優れていると思いました。

見た目、デザイン性、装着感、サイズ感はBOSEのQC35が優れていると感じたので、通勤などで毎日屋外で使用する方などは、その点でQC35を選ばれる人もいるのだと思います。

うーん…本当にどちらも素晴らしいです。

ネット上でも意見が分かれていることも納得。

電車通勤をしている私としてはサイズ感や見た目も重視したいところですが、音は昔からSONYが好みなので、本当に悩みますね。

悩みすぎてどっちを選んでも何かしら後悔しそうなので、ワイヤレスイヤホンに逃げた方が、精神的に幸せになれそう。苦笑

初めてのRAVPOWERモバイルバッテリー開封の儀&プチレビュー。

f:id:akuringo:20171025151152j:plain

 

今までモバイルバッテリーはAnker社一択だったんですが、初めてそれ以外のモバイルバッテリーを使用してみました。

選んだのは、Amazonでも沢山のモバイルバッテリーを販売している「RAVPOWER」社です。

公式サイトは日本語にも対応しています。

https://www.ravpower.jp

Ankerほどではないものの、Amazonには多数のレビューが投稿されています。

なかなかの人気があることは伺えますね。

RAVPOWERの商品のメリットとしては、なんといっても価格の安さだと思います。

ほとんどのモバイルバッテリーが、同容量のAnker社商品と比べて安価ですし、充電する対象を自動認識する急速充電機能は備えており、性能的にも満足できるレベルではないでしょうか。

 

今回入手したのは、10000mAhと5200mAhのモバイルバッテリーです。

 

RAVPower 10000mAh ポータブル充電器 急速充電 iSmart2.0機能

 

RAVPower 5200mAh 携帯充電器 急速充電 iSamrt2.0機能搭載

 

プチ開封の儀

とりあえず、初めて入手したメーカーなので、プチ開封の儀を。

 

f:id:akuringo:20171025151152j:plain

 

外側のパッケージは、シンプルさと可愛さが両立している雰囲気。

パッケージの雰囲気だけなら、個人的にはAnkerよりこちらの方が好みです。

最近のガジェット系のパッケージは、デザインが良いですよね。

続いては、中身を確認していきます。

 

5200mAh

f:id:akuringo:20171025151314j:plain

 

10000mAh

f:id:akuringo:20171025151401j:plain

 

中身の一言メッセージは、どこかで見たような。

Appleで見たような、Ankerで見たような。

というか、どっちも?そうきましたか?

似せるとかではなくて、ほぼ同じというのがすごいですね。苦笑

 

5200mAh

f:id:akuringo:20171025151506j:plain

 

本体は、Anker同様にとてもシンプルなデザインです。

個人的には、ロゴは白字ではなく本体と同色の方が好きですね。

その点、10000mAhの方はちょっと減点。

 

10000mAh

f:id:akuringo:20171025151633j:plain

 

10000mAhのみロゴが白文字です。

ロゴは本体と同色がよかったなー。

逆に、横のインプット、アウトプット、差込口あたりは白字とかで目立つように印字してくれてると助かります。

 

10000mAh

f:id:akuringo:20171025151749j:plain

 

暗い場所だと、文字が分かりにくかったりするんですよね。

それと、差込口が白で縁取られてたりすると、差し込みやすそうですよね。

10000mAh、5200mAhどちらも色なしです。

 

どちらも電源ボタンがありますが、電源ボタンを押さなくても、iPhoneを接続すれば自動で充電が開始されます。

10000mAh、5200mAhどちらも自動で充電開始されたので、それは優秀です。

正確に測定はしていませんが、充電速度も速いと思いますし、おおむね満足です。

このあたりは自動認識が2.0になったことで、少しは速くなったのかな?

そこらへんはちょっと分かりませんが、今のところ全く問題ないです。

 

まとめ

初めてのRAVPOWERでしたが、少しでも安くモバイルバッテリー等を入手したい方にはオススメできる商品かな、と思いました。

性能も妥協はなく、自動認識による急速充電など、最先端の技術も導入されています。

公称値に比べて実際どれだけ使用できるのか等は、きちんとした計測をしないと分からないところではありますが、一般の方が日頃使用するには十分なモノではないでしょうか。

時々タイムセールで更に安くなっていることもあるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。